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血液をサラサラにしないとあなたの命が危ない!

医者イラスト

いまや生活習慣病とさえ呼ばれている、脳梗塞や心筋梗塞ですが、どちらも血管を血液の質と深い関係があります。


血管がもろくなってくるのは、加齢につれてしょうがないことなのですが、
でも、100歳になっても脳梗塞も心筋梗塞も一度も起こしたことがないというひともザラにいます。


なにが違うのか?

じゃあいったい、なにがちがうのかといいますと、
血液がサラサラか、ドロドロかです。
サラサラだと、流れる清流の小川のように、よどみがありません。


ですがドロドロだと、ゴミもたまりやすく、環境が悪いのですね。


どうすれば、血液をサラサラにできるの?

血液をサラサラにするポイントは2つ!

まず、水分を普段からマメに取ることです。


人間の体は1日に必要な水分は1,5リットル〜2リットルと言われています。
食事から摂取できる水分も含まれますので、液体だけで考えると1リットル前後は、コップに水をいれて飲みたいところです。


このときに気をつけたいのが、清涼飲料水・コーヒー・お茶などは、含めないで下さい
なぜなら、清涼飲料水は、結局糖分が高いので、結果的に水分がでていきます。
またコーヒーやお茶にもカフェインが含まれ、利尿作用によって水分が逃げていきます。


ですからなるべく、水を毎日1リットル前後飲むことをおすすめします。
そうすると、血液のなかの粘土がサラサラ〜となるのです。

血液をサラサラにするもう1つのポイントは不飽和脂肪酸

猫と魚
不飽和脂肪酸とは、おもに青魚に含まれる油です。


体にわるいとされる飽和脂肪酸は、主にお肉に含まれますが、常温だと固まっていますよね。
人間の体内にはいってもドロドロ〜としてしまうのです。


反対に、体に良い、青魚の不飽和脂肪酸は、常温では液体です。
液体なので、血管内に入ってもサラサラ〜っと流れやすいのです。
さらに、血管内では、悪玉コレステロールを減らして、善玉コレステロールを増やすという嬉しい効果もあるのです。


ですから、お肉が好きな人でも、1周間に1回ぐらいにおさえて後は、魚を食べるというほうが、脳梗塞や心筋梗塞の予防には効果大です。

定期的に血液をサラサラにしたいならサプリメントもあります。

小林製薬のDHAEPAサプリメント

青魚の不飽和脂肪酸が、体にいいことはわかっているけれど、
なかなか続けられない、、、という方は小林製薬さんからナットウキナーゼ&DHA&EPAセットというものが通信販売されています。


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